民泊を運営する上で、住宅宿泊管理業者に委託が必須であったり、副業や複数物件の運営を行う関係上、民泊運営代行会社に丸投げ委託したいという方も多いことでしょう。
とはいえ、丸投げ委託すると当然のことながら、運営代行手数料が必要になってきます。代行会社選定を間違えると売り上げはあるのに赤字になるという事態に陥ることも多々あります。
住宅宿泊管理業者や民泊運営代行会社は、しっかり売り上げを上げてくれながら月額の手数料は安く抑えられるサービスを選ぶことが非常に重要です。
今回は代行手数料の安い会社や正しい会社の選び方などをお伝えしていきます。今回紹介する中で最もおすすめしたい会社は下記になります。
| サービス内容 | おすすめの人 | 公式サイト | 料金 | 対応エリア |
|---|---|---|---|---|
| 部分委託 | ・自分で民泊を運営したい人 ・住宅宿泊管理業者との契約が必要な人(民泊新法) |
minpakukanri.org | ・月額19,800円 | 全国 |
| 完全代行 | ・予約サイトの掲載が複雑で分からない人 ・24時間対応も含めてゲスト対応を依頼したい人 |
bizpato.com | ・月額69,800円 | 全国 |
民泊管理バンクに問い合わせしてみる

累計380棟の民泊代行実績!ゲスト満足度96.3%
2018年に鎌倉で民泊運営を開始。その後、民泊運営代行も運営する傍ら、自社ブランドThe Natureを展開。
これまでの運営実績に基づきリアルな情報を発信している。

累計380棟の民泊代行実績!ゲスト満足度96.3%
2018年に鎌倉で民泊運営を開始。その後、民泊運営代行も運営する傍ら、自社ブランドThe Natureを展開。
これまでの運営実績に基づきリアルな情報を発信している。
民泊を始めるのに必要な「初期費用」の相場(約100万〜300万円)
民泊を開業するためには、約100万〜300万円の初期費用が必要です。
物件の広さや立地、もともとの設備状況によって大きく変動しますが、主な内訳は以下の4つになります。
| 費用項目 | 内容 | 費用目安 |
|---|---|---|
| 物件取得費用(賃貸) | 敷金・礼金・仲介手数料・前家賃など | 20万〜100万円 |
| 消防設備費用 | 自動火災報知設備・誘導灯・消火器など | 5万〜30万円 |
| 家具・家電・リネン | ベッド・冷蔵庫・洗濯機・シーツ類など | 20万〜100万円 |
| 許可・届出申請費用 | 行政書士費用・法定手数料など | 1万〜20万円 |
| 合計目安 | 100万〜300万円 |
物件取得費用(賃貸の場合)
賃貸物件で民泊を始める場合、敷金・礼金・仲介手数料・前家賃などの初期費用がかかります。
一般的な賃貸契約と同様ですが、民泊許可物件の場合は敷金や礼金が高めに設定されるケースが多いため、20万〜100万円程度を見込んでおきましょう。
消防設備費用
民泊を合法的に運営するためには、消防法に基づいた設備(自動火災報知設備、誘導灯、消火器など)の設置が必須です。
物件の規模や既存の設備状況によって大きく変わりますが、一般的なワンルームや一軒家の場合、5万〜30万円程度が相場となります。
家具・家電・リネン購入費
ゲストが快適に過ごせるよう、ベッド、冷蔵庫、洗濯機、テレビ、調理器具、シーツ類などを一式揃える必要があります。
ターゲット層によってグレードは変わりますが、20万〜100万円程度かかるのが一般的です。
許可・届出申請費用(行政書士等)
民泊(住宅宿泊事業法)の届出や旅館業の許可申請を行政書士に依頼する場合の費用です。
自分で手続きを行う場合は数千円の法定手数料のみで済みますが、専門家に依頼する場合は10万〜20万円程度が相場となります。
初期費用の詳しい内訳は、民泊の初期費用はいくら必要?費用を安く抑える方法とは?でも解説しています。
民泊の毎月の「運営費・ランニングコスト」相場
民泊運営中は、家賃以外にも毎月様々なランニングコストが発生します。
家賃を除いて月額5万〜15万円程度かかるのが一般的です。
| 費用項目 | 内容 | 月額目安 |
|---|---|---|
| 水道光熱費 | 電気・ガス・水道代 | 2万〜5万円 |
| 通信費(Wi-Fi) | インターネット回線・ルーター | 4,000〜6,000円 |
| 清掃費・リネン交換費 | チェックアウト後の清掃・シーツ洗濯 | 5万〜15万円 |
| 消耗品費 | シャンプー・トイレットペーパーなど | 1万〜2万円 |
清掃費・リネン交換費
チェックアウト後の清掃や、シーツ・タオルのクリーニングにかかる費用です。
清掃業者に依頼する場合、1回あたり5,000〜15,000円程度が相場です。
月に10回清掃が入れば月額5万〜15万円程度の出費となります。
初期費用の回収シミュレーション
実際に民泊を始めた場合、初期費用をどれくらいの期間で回収できるのでしょうか。
ワンルーム(都内)で部分代行を利用した場合の例
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 初期費用 | 150万円 |
| 月間売上 | 35万円(宿泊単価15,000円 × 稼働率約77%) |
| 毎月の経費合計 | 20万円(家賃10万・清掃費5万・光熱費3万・部分代行費2万) |
| 月間利益 | 15万円 |
| 初期費用回収期間 | 約10ヶ月 |
完全代行(売上の20%=7万円)を利用した場合は月間利益が10万円に減るため、回収には15ヶ月かかります。
部分代行を活用して毎月の固定費を下げることが、早期回収の鍵となります。
民泊運営に必要な業務だけをカスタマイズ!
「初期費用を抑えたい」「毎月の代行手数料が高くて利益が出ない」とお悩みではありませんか?
民泊管理バンクなら、あなたに必要な業務だけを月額19,800円〜で委託可能です。
住宅宿泊管理業者の資格を持つ民泊運営代行の費用形態は2種類
民泊運営代行業者の料金形態には主に2種類があります。
- 完全運営代行
- 部分代行
完全運営代行とはオーナーであるあなたの代わりに、管理会社が予約の管理やゲストとのメールのやり取り、清掃など全てを行なってくれるサービスになります。
一方で、部分代行とは清掃のみ管理業者が行い、Airbnbへの掲載やゲストとのやり取りなどはあなたが行うものになります。
費用としては、完全代行よりも部分代行の方が委託費用は安くなる傾向にあります。
実際に平均的な相場についてここからお伝えしていきます。
民泊の完全運営代行会社の平均相場や料金はいくら?
民泊運営を完全に代行業者に任せる場合は、前述の通り委託費用が高くなる傾向があります。
結論からお伝えすると、完全運営代行の場合は月額5〜10万円程度、部分委託で住宅宿泊管理業者との契約のみの場合は、1〜2万円が相場となっています。
民泊の完全運営代行会社の平均相場は5〜10万円程度
民泊の完全運営代行の場合は、総売上×20〜35%という料金形態がほとんどです。例えば、月50万円の売上がある場合は20%なので、10万円が手数料となります。
弊社が代行している物件は、1Rであれば30〜40万円程度の売上になるので、月額6〜8万円が代行手数料になります。1LDKの場合は、40万円程度は売上が少なくとも立つので、8万円が代行手数料になります。
なお、民泊管理バンクの「初期セットアップ代行サービス」を利用すれば、予約サイトの掲載など初期設定だけ依頼し、実際の運営部分は自分で行う非常に利益率の高い運営も可能です。
もちろんエリアや物件の広さによっても異なりますが、民泊代行を利用する場合は少なくとも5〜10万円程度かかると見ておくと良いでしょう。
民泊撤退を考えているあなたに伝えたい!私が撤退を後悔した理由
部分委託の場合の平均相場は1〜2万円
先程は完全代行の場合でしたが、自分で民泊運営ができる場合は、民泊の届出に必要な住宅宿泊管理業者と最小限の契約を結ぶのみで問題ありません。この場合、完全代行ではなく部分代行という形で、住宅宿泊管理業者に調整してもらって、自分で民泊運営ができる形で契約する必要があります。
このような柔軟な対応をしてくれる会社はほぼありませんが、弊社の場合は月額19,800円で住宅宿泊管理業者と最小限の契約だけできるプランを用意しています。
このようなプランを用意している会社が少ないため、平均的な相場はお伝えできませんが、月2万円あれば十分に契約可能です。
参考:最短3日で契約できる住宅宿泊管理業者への委託契約サービス
民泊完全運営代行会社の各社の料金比較について
民泊管理バンク|必要な業務だけを月額固定で依頼できるオーダーメイド型民泊運営代行

| サービス名 | 民泊管理バンク |
| 分野 | 完全代行 |
| 特徴 | ・必要な業務だけを部分的に委託可能 ・累計380室以上の管理 ・30都道府県以上での管理実績があり、地方も対応可能 ・月額固定型で物件の利益を最大化 ・ゲスト満足度96.3%の日本人スタッフのゲスト対応 |
| サービス内容 | ・住宅宿泊管理業者との最小限契約(再委託型民泊代行) ・24時間の日本人スタッフのゲスト対応(メール・電話) ・ビデオ通話による本人確認 ・予約サイト掲載 ・自動送信メール作成/設定 ・清掃対応 / 備品補充 |
| 対応エリア | 全国 |
| 料金 | ・初期費用:34,800円 ・月額費用;69,800円〜 |
| 公式サイト | https://bizpato.com |
民泊管理バンクはオーダーメイド型の民泊運営代行が特徴です。一般的な成果報酬型と異なり、必要な業務だけを依頼でき、月額固定型なので、収支をたてやすく、成果報酬に比べて利益が出やすいのが特徴です。
もちろん一般的な成果報酬型のサービスと同様に、丸投げでの運営代行もカスタマイズ次第では可能になります。唯一の違いは、成果報酬と月額固定制の違いで、成果報酬は売り上げが上がれば上がるほど、手数料も増えますが、月額固定型は手数料が一定のため、利益率が高くなる傾向にあります。
また民泊管理バンクは、ゲスト対応スタッフに全員日本人バイリンガルスタッフを採用しており、民泊代行業界の中でもトップクオリティーのゲスト対応力を持っているため、レビューもほぼ満点評価をいただけるのも特徴です。
実際に、Airbnbにおいて星4以上のレビューが96.3%という実績も出ており、安心して必要な範囲だけを任せられます。
公式サイト:bizpato.com
民泊管理バンクの口コミ・評判
民泊管理バンクを実際に利用した方からは以下のような口コミがありました。
東京のワンルームを民泊にしようと思い、管理会社を探しました。 数件問い合わせしましたが、1番好印象で、一生懸命やってくれそうな民泊管理バンクさんに決めました。
遠方に住んでいるため、自分ではあまり動けないので、立ち上げから管理まで全てお任せするという形でのスタートでしたが、思った以上に順調に民泊経営ができていて、嬉しいです。
私は世の中のスピードになかなかついていけなくなってきた世代ですが、 民泊管理バンクさんなら私にはない今の感覚で民泊経営のアドバイスも頂けると思ってお願いしたのがよかったです。
はじめて数ヶ月ですが、この会社にお願いしてよかったと思ってます。 これからもよろしくお願いします。
引用:Googleマップ
faminect|収益最大化を目指す民泊運営代行会社

faminectでは2種類のサービスを提供しています。
1つ目が民泊の完全運営代行サービスで売上の20%が代行手数料になります。
その上で、別途清掃費が必要となります。
一方で、ゲストとのメールのやり取りのみ代行するプランもあり、こちらは民泊の売上の10%と清掃費用が必要になります。
どちらのプランでも清掃費用は必要になるため、10万円を超える委託費用が必要になると見ておくと良いでしょう。
PIPI HOSTING|提案力に定評のある民泊運営代行会社

PIPI HOSTINGの強みは民泊に必須の本人確認をしてくれたり、適切な提案で売上を上げてくれることです。
こちらの料金形態としても売上の20%が手数料という形になっています。
先ほどのZensと同じく、民泊の完全運営代行の場合は業界内では売上に対する20%が相場です。
他にも民泊代行会社はご紹介できますが、どの会社でも売上に対する20%が委託費用になるのが実情です。
部分委託型の民泊運営代行会社
自分で民泊を運営できるので、住宅宿泊管理業者と最小限の契約だけしたいという方向けの部分委託代行サービスは、そもそも提供している会社が少ないのが実情です。
今回は数少ない会社の中で、ようやく辿り着いた3社をお伝えします。
民泊管理バンク|自主管理オーナー様向けの民泊代行

| サービス名 | 民泊管理バンク |
| 分野 | 部分代行 |
| 特徴 | ・月額19,800円〜と最安値級 ・予約サイトの掲載のみ依頼可能 ・累計380室以上の管理からDXによる自動化民泊運営が可能に |
| サービス内容 | ・住宅宿泊管理業者との最小限契約 ・リスティング掲載 ・自動送信メール作成/設定 ・自動清掃手配 |
| 対応エリア | 全国 |
| 料金 | ・初期設定:34,800円〜 ・部分代行:月額19,800円〜 |
| 公式サイト | https://bizpato.com |
民泊管理バンクは、自分で対応できる部分はオーナー自身が行い、負担の大きい業務(予約サイトの掲載など)だけを委託できる柔軟な仕組みが特徴です。
特に地方のような繁忙期と閑散期が分かれるエリアでは、オーナーさん自身で運営されるケースも多く、ゲストから質問の来ない予約サイトや仕組みの構築が強みです。
一般的なオーナーさんの半分以下の工数で民泊運営ができると言われるほど、民泊運営自動化が進んでいるので、自分で運営される場合は、初期設定のみ依頼する形で一度話を聞いてみることをおすすめします。
PLAYS|売上×15%の民泊部分委託

PLAYSは完全民泊運営代行も行っていますが、部分型運営代行も行っています。
この場合、民泊運営代行の場合は売上の15%が委託費用となっています。
仮に毎月20万円の売上があれば3万円が委託費用になる計算です。
AIR HOST|海外でも展開している会社で部分委託プランあり

AIR HOSTもPLAYSと同様に部分委託の場合の運営代行手数料は売上の15%となっています。
基本的に民泊の運営代行の業界では売上が大きく出ることを前提として、売上変動型の料金形態にしていることが一般的です。
完全運営代行の場合は売上の20%、部分委託の場合は売上の15%が委託費用とかかると覚えておきましょう。
民泊の運営代行費用を安く抑える2つの方法
ここまで一般的な民泊運営代行会社の平均的な相場を見てきました。完全運営代行の場合は5〜10万円程度、部分委託の場合は最安値で1〜2万円程度が手数料となっています。
これらはほぼ必須でかかる費用とはいえ、できるだけ安く抑えたいというのが本音なはずです。民泊運営代行費用を安く抑えるコツは下記の2点です。
- 自分で民泊を運営する
- 初期費用を抑える
1.民泊を自分で運営して安く抑える
民泊代行会社に民泊運営業務を委託すればするほど、委託費用が高くなるのは当然です。それであれば、可能な限り全ての業務をあなたが行えば、必然的に委託費用は安くなります。
例えば、民泊の清掃をあなたが行うもしくは、アルバイトを雇うだけで清掃会社に払っている10万円程度の清掃費用を浮かせることができます。また、ゲストとのやり取りや予約管理を自分で対応することで、2万円程度に委託費用を抑えられます。
(部分代行の場合)
このように、自分で対応できる範囲は自分で対応することで、民泊の利益額を増やすことは可能です。
ただし、住宅宿泊管理業者との契約がなければ民泊の届出ができないため、月額1〜2万円で住宅宿泊管理業者と契約だけできる弊社のサービスなどを活用することをおすすめします。
2.初期費用を抑える
民泊運営代行会社の中には、初期費用のみで数百万円を請求する会社もあります。初期費用だけで数百万円もかけてしまっては、初期投資の回収だけで数年かかってしまうため、稼働率に関わらない部分に関しては初期費用を抑える必要があります。
弊社であれば初期費用は数万円程度ですし、高くても30万円前後以内に抑えることをおすすめします。
色々な代行会社の話を聞いてみて、初期費用がかからなかったり、トータルで見た時に自分に必要なサービスが月額費用内で提供されているか?をきちんと確認しておきましょう。
民泊運営代行・住宅宿泊管理業者の料金に関するよくある質問(FAQ)
Q1. 民泊運営代行の料金相場はいくらですか?
民泊運営代行の料金相場は、完全代行で売上の20〜35%前後、または月額5〜10万円程度が一般的です。部分委託の場合は、売上の15%前後、もしくは住宅宿泊管理業者との契約のみであれば月額1〜2万円程度で利用できるケースもあります。どこまで委託するかによって大きく変わるため、料金だけでなく対応範囲も必ず確認しましょう。
Q2. 住宅宿泊管理業者との契約だけを安く結ぶことはできますか?
はい、可能です。自分でゲスト対応や予約管理ができる場合は、住宅宿泊管理業者と必要最低限の契約だけを結ぶことで、月額1〜2万円程度に費用を抑えられることがあります。完全代行に比べて大幅にコストを下げやすいため、自主管理を前提にしているオーナーには相性の良い方法です。
Q3. 民泊運営代行は完全代行と部分委託のどちらが安いですか?
費用を抑えたい場合は、完全代行よりも部分委託の方が安いです。完全代行は予約管理、ゲスト対応、清掃手配、価格調整などを一括で任せられる一方、手数料が高くなりやすい傾向があります。部分委託であれば、自分でできる業務は自分で行い、必要な部分だけ依頼できるため、利益を残しやすくなります。
Q4. 民泊運営代行の料金が高すぎる会社を避けるにはどうすればいいですか?
料金が高すぎる会社を避けるには、月額費用だけでなく、初期費用、清掃費、オプション費用まで含めた総額で比較することが大切です。契約前に「何が月額料金に含まれているのか」「売上連動なのか固定費なのか」「解約条件はどうなっているのか」を確認しておくと、想定外の出費を防ぎやすくなります。
Q5. 民泊運営代行の費用を安く抑える方法はありますか?
はい、あります。最も効果的なのは、ゲスト対応や予約管理など自分でできる業務を内製化し、住宅宿泊管理業者との最小限契約だけにすることです。また、初期費用が高すぎる会社を避けることも重要です。必要な業務だけを切り分けて依頼すれば、運営の質を保ちながら利益率を高めやすくなります。

民泊運営に必要な業務だけをカスタマイズ!
・各行政から求められる内容
・自分では対応できない業務
・難しそう / よく分からない業務
ご相談いただければ、あなたに必要な業務だけを弊社で対応し、コストを抑え利益率を高めながら、民泊運営が可能です。
成果報酬が高いと感じられている方や、地方で運営会社がいない場合などでも対応可能です。
ぜひ一度、オーダーメイド型民泊運営代行を見てみてください。
